知ってて損はないキラキラなギターソロとリズムギターを紹介☆アナタの音楽ライフをサポートしちゃいます☆



プロフィール

弥生☆

Author:弥生☆
もともとV系も好きだケド、お兄の影響でLAメタルにドップリ・・・。若くして80年代〜のロックを知ってしまいました。へタっぴケドど、ギター大好きで〜す☆



カレンダー

04 | 2012/05 | 06
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -



最新記事



最新コメント



カテゴリ



月別アーカイブ



全記事表示リンク

全ての記事を表示する



RSSリンクの表示



リンク

このブログをリンクに追加する



ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる



スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消せます。

ジョン・レズニック(グー・グー・ドールズ) vol.29

ジョン・レズニック(グー・グー・ドールズ) vol.29


やほ☆弥生です!
ブログ引越ししちゃいました
皆さん、今後ともよろしくです

ではさっそくやっちゃいます
引越し初回はリズム偏で、ご紹介するのはグー・グー・ドールズのボーカル、ギター
ジョン・レズニックさんで〜す

ちょっとだけグー・グー・ドールズのご紹介させてネ

1993年、メジャーデビューのグー・グー・ドールズは「アメリカで最も有名な無名バンド」って
言われるぐらいインディーズ時代から実力派バンドとして大人気のバンドです
映画『シティ・オブ・エンジェル』の主題歌「アイリス(Iris)」はあまりにも有名で名曲

ちまたには「進化しないバンド」「同じ路線」って言う意見が多いみたいなんだケド
弥生はその変わらないグー・グー・ドールズが大好きです
新作がでてもある意味、期待を裏切らない音なので大好き

そして、今回ご紹介の曲は2002年発売の「ガターフラワー Gutterflower」から
アルバム1曲目のBig Machineをご紹介です

イントロでのカッティングもコード感がなくならないギリギリの歪みでちょー気持ちいいし、
なんと言ってもジョン・レズニックさんの最大の特徴のテンションコードやオンコードがところどころ
ちりばめられたリズムギターでオサレです

何気ないテンションコードの使い方が只者ではないです

3ピースバンド好きな方!変なコード?にメロディーをのっけるスタイルの方は必ずチェック
してみてくださいネ



スウィッチフット(Switchfoot) vol.28

スウィッチフット(Switchfoot) vol.28


佐々木希ちゃんって、かわいいね
今きてない?きてるね?

やほ!弥生です☆
本日はリズム編(バッキング)でご紹介は「スウィッチフット(Switchfoot)」の
ジェローム・フォンタミラさんとドリュー・シャーリーさんで〜す

映画スパイダーマンのサントラで一気に大ブレイクしたアメリカのロックバンドです
インディーズ時代の曲もいいんだケド、メジャーデビュー時から一気にロック色
を強くしてイメチェンしたバンドなんです

このバンドの曲はイントロですぐわかっちゃうぐらいくせもあって、
結構メロディーののっけかたが強引です

でも、その強引さがいつしか・・・はまっちゃうバンドです

ご紹介の曲は全米デビュー「The Beautiful Letdown 」より1曲目を飾る
「Meant to Live」をご紹介です
スウィッチフットをしらない人でもイントロを聞くと「あっ」って思う人もいるかもです

発売当時はラジオで聞かない日はなかったぐらいで、一度は聞いたことあるかも
イントロの印象がすごく強烈だし、サビでのコードをミュートしながらのブラッシングもグルーブ感がでて最高

バンドをはじめようと思ってる人や、歌モン大好きな人はチェックしてみネ


ヴィニー・ムーア(Vinnie Moore) vol.27

ヴィニー・ムーア(Vinnie Moore) vol.27


北野誠さんって何を言ったんだろうね?
知ってる人いるかな?

はい!最近は順調に更新できてます☆
本日はキラキラギターソロ偏(インスト)で
ご紹介はヴィニー・ムーアさんで〜す

ハイテク志向の方はわかるかもだケド、一応ご紹介

アメリカのネオクラシカル系ギタリストで、ハード・ロック会では
名の知れたシュラプネル・レコーズ系(通称シュラプネル系)出身の方です
2004年からは大御所バンドUFOで活躍中みたい

弥生がこのお方を知ったのは…まだ幼い弥生がSMAP大好きだったこともあって
最近アルバムのクレジットをなんとなくみてたらギターでこのお方の名前が
クレジットされてる曲があったの。それがきっかけ

そして今回ご紹介の曲は1991年発売のソロアルバム「Meltdown」からアルバム
タイトル曲「Meltdown」をご紹介で〜す

ギターテクは言うまでもなく、まいうーです
曲的には普通のインストって感じで…あまり驚きもない感じなんだケド…
この普通さがストレスなく聞けちゃうところが弥生的なオススメ

マイナーペンタ好きの人は是非チェックしてみてネ


All Ends(オール・エンズ) vol.26

All Ends(オール・エンズ) vol.26


やほ☆弥生です!
更新ペースが最近いいのはなんで?

はい!本日も前回に続きリズム偏です
今回ご紹介は「ALL ENDS」のフレドリック・ヨハンソンさんと
ピーター・モーデクリントで〜す

特にハイテク志向の方やV系好きの方は誰やねん
って、感じかな
まずは「ALL ENDS」の紹介からですね

スウェーデンの女性ツイン・ヴォーカル・バンドで日本でも
ここ最近、人気急上昇のへヴィーロックバンドで〜す
HMV池袋サンシャイン通り店では大ベストセラーになったらいいです
弥生もそのノリで買っちゃった感じです

サウンド的には特に難しいことやってません。。
だケド、日本人の心をくすぐるキャッチーでヘヴィーな楽曲と重いリフが
最大の特徴です

そしてご紹介の曲はファーストアルバム「ALL ENDS」からStill Believeを
ご紹介
なんだか気持ちいいぐらいにギターを低く構えて弾いちゃう、このお二人の
ツインギターがストレスなくて心地いいです

重い曲を聴きたくなったら是非、チェックしてネ


ジェフ・バックリィ(Jeff Buckley) vol.25

ジェフ・バックリィ(Jeff Buckley) vol.25


最近の中田ヒデはメディアの露出多いね。
たぶん、本当は楽しいこと大好きな人なんだろうね

はい!今回ご紹介はサッカーとはぜんぜん関係ないです

今回はリズム偏でご紹介はジェフ・バックリィさんで〜す
誰やねんって、声も多いかもなのでちょっとご紹介

アメリカの歌手/シンガーソングライターで実は…1997年に水泳中に溺れて
30歳の若さで事故死してるんです。
スタジオアルバムなんて1枚しか出してないのに、彼の死はアメリカ音楽界の
貴重な財産を失った…ぐらい語り継がれてます

弥生がこの人をしったのは1年ぐらい前で、たまたま深夜に見たベストヒットUSAで知ったの
んでもって…次の日にすぐアルバム買っちゃいました

あのカートコバーンが最大にリスペクトしてた人って言えば、どのぐらの
人だったのかが想像つきますね

ご紹介の曲は1994年発売の唯一のスタジオアルバム「グレース (Grace)」から
「ラストグッバイ(Last Goodbye)」をご紹介です
独特のテンションコードを含んだリズムギターでグランジのルーツはここにありです

トリオバンドに興味のある方やグランジ好きな方はチェックしてみてくださいネ